高校化学 DVD学習教材 つながる化学

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よくある質問について


A、お問い合わせの件ですが、高校化学の全範囲を私の教材で学習するならば、 『高校化学基礎編全5巻』→『新課程 化学基礎 予備校授業ライブ完全版 全19巻』→『新課程 化学 予備校授業ライブ完全版 全48巻』の順に学習していただければすべての内容がつながります。あとは併用して良い問題集を一冊繰り返していただければ十分です。 基礎力は備わっていて弱点単元がはっきりしている生徒なら単元別ばら売りの教材である『センター(基)シリーズ』から弱点単元の分だけご購入いただくのがよいと思います。

A、単元別の教材はライブ授業セット中のその単元の内容とほとんど同じです。特定の単元のみが苦手な生徒向けに作成している教材です。ですからライブ授業を視聴していただけるならあらためて単元別教材を視聴する必要はありません。

A、領収書の発行は可能です。通常はお申込みのお名前宛てに作成しておりますが、ご希望の宛先がございましたら、注文の際にお知らせください。お支払いや商品の発送については当社の都合上代引きのみとなっております。ご了承ください。

A、琉球大学医学部への対応ということですが、私の教材で十分可能です。私は沖縄の予備校で講師をしているので琉球大学医学部への合格者を毎年何人もみてきています。
合格していく生徒は例外なくどの科目にも苦手分野が少なく、どの生徒もセンター試験で84~90%の得点率です。二次試験では英語と数学(特に数学)で差がつくことが多いですね。

化学では基本~標準の問題がほとんどなのであまり差が付きません。 また、化学は近年10年間を見てみると、すべての分野から幅広く出題されていて山を張るのは危険です。 医学部は6つの設問中、前半の3つを選択する形式です。その前半3つの設問には、理論分野・無機分野・有機分野から一つずつ出題される傾向が強く、糖類・アミノ酸・合成高分子等の問題は後半に出てくることが多いのですが、数年に1度は前半に出題されることもあり、その分野をおろそかにすることはNGです。どの分野も難問は少なく、基礎的な知識を問う文章穴埋形式や、基礎理解をつなげていくと答えがわかるような良問が準備されているので基本からていねいにイメージをつなげる私の教材は最適だと思いますよ。

教材での授業と並行して良い問題集を1冊反復するとさらに実力が付きます。 大切なのはノートに書き込まれていること、書き込んだことを覚え、忘れないこと。 復習する間隔は人それぞれですが、忘れた頃に思い出すための復習をしている生徒は 本番でも忘れている問題に出会ってしまいます。まずは授業イメージを大切にノートをしっかり覚えるために復習を反復すること。そして覚えたことを忘れていない間隔で復習することが大切です。

力がついてくるとどうしても難問を解きたくなるものですが、基礎反復がおろそかにならないように気を付けて。難問に正解する頭脳を持った生徒でなく、わかっている範囲の問題に対してミスの少ない生徒だけが医学部への合格を果たしています。 〇〇さまも私の教材を利用するしないは別にして、丁寧な反復作業を頑張ってくださいね。応援しています。

A、旧課程と新課程についてですが、新課程ではセンター試験の化学は『化学基礎』と『化学』に分かれます。文系に進む生徒であれば『化学基礎』を選択し、二次試験科目には化学が必要ないというのが一般的でしょう。
しかし医学部を目指す、または理系の学部を目指す生徒であれば、センター試験で『化学』を選択し、二次試験科目にも『化学』が必要でしょう。『化学基礎』の範囲に絞って勉強する文系の生徒であれば、旧課程用の教材を利用するときに新課程で出題される範囲と、そうでない範囲を把握する必要も出てきますが、二次試験まで化学を必要とするなら結局高校化学の全範囲を学ぶことになるので、新課程・旧課程どちらの教材で学んでも特に問題はないと思います。

教科書の掲載内容が変化するといっても、高校化学全体の範囲はほとんど差はありませんから。 詳しくは新・旧過程の違いを私の集めた情報をホームページに掲載しているので参照してください。 私としては今後、じっくりと大手予備校の作成する模試や実際の試験を分析してから新課程用の教材を作成していく予定です。それまでは単元別の教材の教材をもっと数多く準備したり、旧課程での教材をうまく使って対応していくつもりです。

現在新課程用として出版されている参考書や問題集も『単元別』を売りにしているものが多くなっていますよ。 それなら新・旧の両過程に対応していると言い易いですから。 新課程の教材を待ちたいというお気持ちもとてよくもわかります。じっくり考えて結論を出してくださいね。

A、ご質問の件ですが、基本的に「ライブ版」の中で、ある単元の内容として話すことと単元別の「(基)シリーズ」で話す内容はほとんど同じです。
違いといえば「ライブ版」は、年間を通して高校化学をまとめあげるので、とりあげる単元の順番や、関連する内容をその場で話したり、話しそびれたことを後から補充したり、生徒の顔色が曇っていたらイメージしやすい例を挙げてみたりと、全体で一つの教材であるイメージです。 単元別の「(基)シリーズ」は弱点である単元や予習したい単元がはっきりとしている生徒向けに準備した教材です。

1つの単元内で基礎理解からセンターレベルの問題までを つなげて完結、という作りなので色々な単元を短期間にざっと予習・復習するのに向いています。 ほとんどのお客様は「ライブ版」か「(基)シリーズ」のどちらか一方をご購入なされます。丁寧さや内容は大差ありませんのでご安心を。 ただ単元別の教材はすべての単元がそろっているわけではありません。今後新たな教材を製作していく予定ですが、はっきりとした期日は未定です。ご了承ください。 こちらの準備は明日の発送に向けてほぼ完了していますが、もし〇〇さまが、ご注文をライブ版へ切り替えたいとお望みならば本日中にその旨ご連絡ください。ご連絡がありましたらそこから再度時間をいただき新たに準備いたします。

 

 

旧課程当時の質問

A、結論から言うと、私の「つながる化学」シリーズで標準国公立大学の二次試験対策までしっかりフォローできます。もちろん化学をゼロから学んでいく生徒でも大丈夫なように教材・授業内容は組み立てています。 このシリーズで理解と暗記を反復しつつ、過去問や問題集を一冊演習すればまず大丈夫です。 ただ、独学で化学を勉強していてうまくいっていないとのことなので、きっと問題演習を繰り返しているのに、理解・イメージがつながっておらず、見たことのある問題には対応できても少し切り口が変わった問題になるとミスがでたり、解けなくなってしまう。なのでさらに演習を繰り返し頑張ってしまう…。という悪循環に陥っていると思います。 もしそういう状況なら私のDVDはうってつけです。まったくのゼロから2次試験までのつながりとなると、私の商品の中から、『高校化学基礎編(全5巻)』,『化学Ⅰ予備校授業ライブ完全版(全28巻)』,『化学Ⅱ予備校授業ライブ完全版(全17巻)』の3セットを見て学習していくのがベストだと思います。

ただそれだと合計約88時間のDVD視聴時間となります。もちろんこの時間には復習・問題演習の時間は含んでいません。たとえば化学Ⅱの分野のみがよくわからないとか、化学Ⅰの決まった単元が弱点だとかであれば、『センター(基)シリーズ』などの別の商品の組み合わせも提案できるのですが…。  そこで今回のご質問に対する私の意見なのですが、まずはセンター試験までの残された時間に『高校化学基礎編』と『化学Ⅰ予備校授業ライブ完全版』の2セットを学習終了する。これだと合計54時間なので1日2時間化学に使えるなら27日くらいでイメージ・理解がつながります。そこからセンター試験までの20余日をそれまでの学習で出来上がっているであろう付属ノートの暗記反復と並行して過去問演習に励む。それで様子をみて私のDVDとの相性が良いと思うなら、化学Ⅱの教材(34時間)もやってみる…。というのはどうでしょう。 化学Ⅰの理解がきちんとしたものになれば化学Ⅱも短時間で身に付くと思います。

また DVD視聴後の暗記の方法ですが、授業ライブ完全版にはノートの暗記を助けるチェックテストがたっぷりついているのでそれを反復すると単純暗記にならずに済むと思います。予備校生も信じてこのノート・チェックテストを2~3往復した生徒はみんな高得点で安定してきたと報告にきます。私が自信を持って薦める教材です。どうぞご検討ください。 私の教材を利用するにせよしないにせよ、理転はかなり大変だと思います。くじけずに頑張ってください。応援しています。

A、「もう一度基礎からやり直した方がよいのでしょうか?」 との質問ですが、時期も時期ですから、今から私の教材を利用するのであれば、単元別のDVD教材である『高校化学センター(基)シリーズ』で、苦手だと思われるタイトルを視聴し、イメージを固めるのがてっとり早くて良いと思います。

私の教材を利用する、しない、いずれにせよ、これまでの演習で解けなかった、またはミスをした問題に対して、解説をただ読むだけで終わらずに「何を覚えていなくて解けなかったのか」、または「解説のどの部分の理解が足りなかったのか」という根っ子を掘り出して一つ一つ丁寧に復習してください。センター試験に対しては7~8割は暗記勝負です。大変だと思いますが頑張ってください。応援しています。

A、お問い合わせありがとうございます。 あなたのように化学を基礎からつなげていきたい人に私の教材が役に立っていることは本当に嬉しいかぎりです。 問い合わせの件ですが、テキストのみでの販売は考えていなかったので取り急ぎテキストの値段を次のように設定させてもらおうと思います。 (こちらとしてはなるべくDVDとセットで販売していきたいのですが…。)

●化学Ⅰのテキスト:2,300円 (「テキスト全6冊・B4用紙の合計38枚」と「暗記確認CT全4部+解答4部・B4用紙合計38枚」と「内容作成料」として。)
●化学Ⅱのテキスト:2,600円 (「テキスト全12冊・B4用紙合計32枚」と「暗記確認CT全2部+解答2部・合計B4用紙38枚」と「内容作成料」として。)

テキストはB4の用紙に裏表の印刷をして中央を折り曲げた形で冊子にしており、一枚のB4用紙裏表両面、4ページ分での印刷代として20円程かかります。表紙や余白ページも含んで計算しています。また、テキスト内容作成料として化学Ⅰは300円、化学Ⅱは500円と計算しました。
ノート内容の暗記をサポート・確認できる付属のチェックテストはB4用紙両面で4ページで20円は同じく、内容作成料として化学ⅠCTセットは500円、化学ⅡCTセットは700円と計算させてもらいました。50円以下は切り捨ててます。 オリジナルの教材で内容には自信を持っています。自分でもテキストのみの金額が思ったより高くなってしまったと思います。
しかし予備校で通常使用している白紙に印刷し、手作業で冊子としていますし、在庫を抱えないように少数部数ずつその都度印刷しているので、どうしても単価が高くなってしまいます。ご了承ください。

結果として、ご友人の化学Ⅰ・Ⅱのテキストのみの代金として合計4,900円の請求となってしまいます。これでご検討の上、再度ご連絡ください。お待ちしています。

A、残念ながら視聴版DVDは準備しておりません。すべて手作りでコストを抑えているため、コピーガードも入れていない状態ですので。 今後は連続性のある授業を一部切り取ってサンプル動画をホームページ上に増やしていく作業を進めていこうとは思っています。現在のページには1つしかサンプル動画がありませんが、それでも私が基礎からのつながりを大切に教える人間であることは伝わるかと思います。

提案ですが、まずは『高校化学基礎編』のセットをご購入していただき、その内容がわかりやすいと判断してから次の『化学Ⅰ予備校授業ライブ完全版』のセットを追って注文していただくというのはいかがでしょうか。 よろしくご検討ください。

A、私の教材を使って頑張ってくれているようですね。こちらも本当に励みになります。ありがとうございます。 さて、お問い合わせの件ですが、私の教材『センター化学・類題別演習』のイメージは、 設問の数は少ないのですが、センター試験の第2・3・4問の頻出問題のみを難しすぎず、いろいろな切り口で集中的に確認できるオリジナルの問題を演習してもらい、それをていねいに解説するものです。

私自身は市販の問題集だけでも十分だと思いますが、解説を読むだけでは気づかないことも、生きた人間がしゃべりながら解いていくのを見ると気づかされることがあるし、またその問題の解答にたどり着くまでに私が話す内容が勉強になるということで予備校生からは問題集を進める前に見ておくと勉強しやすいと好評です。

私はセンター化学の70~80%は暗記で決まると思っています。選択肢に頼らずに基礎・標準問題を確実に得点することが重要です。計算問題は6~7問は出題されますが、その中で時間のかかる難問は3~4問。 点数にして16点分です。それをいかに切り捨てて(後回しにして)、暗記・即答レベルの基礎・標準問題をミスすることなく丁寧に拾っていけるかが勝負です。付属プリントもうまく活用して頑張って反復・復習してくださいね。

A、お問い合わせの文章読ませてもらいました。 〇〇さまの受験する大学が2次試験で化学が必要となるようですので、その場合、現行課程であれ新過程であれ化学の全範囲が出題されると思っていてよいです。ですから私の教材のどれをとっても無駄になることはありません。

私の教材を利用して2次試験までの足掛かりをていねいに順序良く築いていくのでしたら、その順番は… 『高校化学基礎編・全5巻』→『化学Ⅰ・予備校授業ライブ完全版・全28巻』→『化学Ⅱ・予備校授業ライブ完全版・全17巻』 の順で学習してもらい、仕上げは市販の問題集を1冊反復してやってみることで完成といえるでしょう。 ただ、教材には相性があるのですぐに全部をご購入されるのはお勧めできません。

私の提案としては、まず私の教材の『高校化学基礎編・全5巻セット』をご活用してみて、それで私の講義内容に満足できたなら、先に述べた内容の教材を一つずつプラスしていくというのはどうでしょう。教材には自信がありますが、安い買い物でもないのでその方が良いと思います。 私の教材が◯◯さまのお役に立てることを願っています。

A、ご質問についてですが、「センター基シリーズ」の内容は弱点単元がはっきりしている生徒や、毎週連続して授業を受けられない生徒向けに1回1回完結した内容で教材を作れないかと思い、準備したものです。その内容は「予備校授業ライブ完全版」の内容とほとんど同じです。
ただ、〇〇さまのご指摘の通り、イオン化エネルギーや電気陰性度などの用語イメージは年間を通しての授業では話題にしていますが、1つの単元として教材を作るには内容が少ないために「センター基シリーズ」にはとりあげていません。

また、逆に気体を発生させる反応式を覚える単元や酸・塩基・塩・中和などを扱う単元は時間が長くなるためこれもまだ「センター基シリーズ」としてまとめなおしていません。
今回、「化学Ⅰ予備校授業ライブ完全版全28巻」にしようか迷っているとのことですが、 ◯◯様は「センター基シリーズ」をかなりご注文なさっていただいているので、重複する内容が多いかと思います。しかし年間の連続した授業では「センター基シリーズ」では取り上げていない内容もふくんでいるのも事実です。

そこでこちらからの提案です。 通常は「予備校授業ライブ完全版」等の商品はバラ売りはしていないのですが、今回は「化学Ⅰ予備校授業ライブ完全版全28巻」のDVDの中から〇〇さまが前回ご注文した単元と重なりが少なく、かつ「酸化と還元」、「酸・塩基・塩・中和」、「熱化学方程式」等のまだ手になさっていない「センター基シリーズ」の内容も含んでいる前半の13巻のみをパックとした商品を準備しようと思いますがいかがでしょうか。お値段は代引き手数料・送料込で12,000円でどうでしょうか。
もしご注文いただけるのでしたらこのメールにご返信お願いします。ご検討よろしくお願いします。

A、お問い合わせの文章読ませてもらいました。 娘さんの受験する大学が2次試験でも化学が必要となるのであれば、新過程であるといっても現行課程の高校化学全範囲が出題されると思っていてよいです。
私の教材を利用して2次試験までの足掛かりをていねいに基礎から順序良く築いていくのでしたら、その順番は… 『高校化学基礎編・全5巻』→『化学Ⅰ・予備校授業ライブ完全版・全28巻』→『化学Ⅱ・予備校授業ライブ完全版・全17巻』の順で学習してもらい、並行して市販の問題集を1冊やってみることで十分だといえるでしょう。

また、二次試験に化学は必要なく、新課程センター試験の化学のみの学習を必要としているのであれば、私の教材を新課程用に抜粋したセットもご提供できます。 どちらにしても、教材には相性があるのですぐに全部をご購入されるのはお勧めできません。 私からの提案として、まず私の教材の『高校化学基礎編・全5巻セット』をご活用してみて、それで私の講義内容に満足できたなら、先に述べた内容の教材を一つずつプラスしていくというのはどうでしょう。

教材には自信がありますが、安い買い物でもないのでその方が良いかと思います。ご検討のほどよろしくお願いします。

A、お問い合わせの件についてお答えします。私はこれまでに何度かお客様からメールにて、教材の内容に対する質問を受け、こちらから後日返信したことはあります。しかし基本的にDVD教材を学習しながらの質問に答えるサービスは行っていません。
また、私の教材で高校化学を学んでいくにあたっての基礎学力を気になされているようですが、心配ありません。ゼロから化学を学ぶ人にも対応するレベルの教材からしっかりと準備しています。事実、工業・商業高校等出身で化学を学んだことがない生徒も、私の教材だけでゼロから化学を学び、一年間頑張った生徒はセンター試験で80点を超えてきます。

また、私より年上の社会人の方々で、大学に入りなおしたい、食品系の職場で化学の知識が必要…といったさまざまな事情の方にも私の教材は大変好評です。 大切なのは基本的な知識を学習するときのイメージ。それを上手く導入してあげることだと私は思っています。そうした意識で教材を作り続けています。それぞれの生徒にあったレベルからスタートしてもらい、ゴールまでに身についてくる実力をしっかりとキープするために、チェックテストを反復してもらう…。

ある程度実力がついてきたら、チェックテストの反復と並行して市販の問題集を1冊やりぬけば十分です! 〇〇さまは、基礎からしっかりと学習していき、高校化学を身につけたいとのことですので、私の教材はぴったりだと思います。 もしご利用いただけるのであれば 『高校化学基礎編(全5巻)』→『化学Ⅰ予備校授業ライブ完全版(全28巻)』→『化学Ⅱ予備校授業ライブ完全版(全17巻)』の順に学習してもらえば高校化学をすべてつなげることができます。
センター試験は、新課程の試験に突入していきますが、1年間は経過措置もありますし、なにより医学・薬学でしたら結局は高校化学の全範囲が必要なので旧課程も新課程もあまり関係ありません。 ただ、私の教材をご利用していただくにしても安い買い物ではありませんので、まずは『高校化学基礎編(全5巻)』のみのご購入をおすすめします。

それで学習してみることで私の授業スタイル、言葉、テキストに納得していただければ次の教材に進んでみてください。 それでは、ご検討のほどよろしくお願いします。

A、お問い合わせの件についてですが、理系に進学するのでしたら、センター試験で「化学」、2次試験でも化学が必要となるのが一般的ですから新過程であるといっても高校化学の全範囲が出題されると思っていてよいです。
〇〇さまが予定しているとおり、 私の教材を利用して2次試験までの足掛かりをていねいに基礎から順序良く築いていくのでしたら、その順番は… 『高校化学基礎編・全5巻』→『化学Ⅰ・予備校授業ライブ完全版・全28巻』→『化学Ⅱ・予備校授業ライブ完全版・全17巻』の順で学習してもらい、並行して市販の問題集を1冊やってみることで十分だといえるでしょう。

また、文系に進むため二次試験に化学は必要なく、新課程センター試験の「化学基礎」のみの学習を必要としているのであれば、私の教材を新課程用に抜粋したセットもご提供できます。そうであるならまたメールにてご連絡ください。 今回ご注文分の『高校化学基礎編』はいずれにしてもまず最初に見てほしい教材です。 その後の教材の追加ご注文については今回のDVDで私の授業に満足していただけたらで結構です。よろしくご検討ください。私の教材がお役にたてることを願っています。

 

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